ごとうさん
2026-05-13
どうも、氷翠です。
ローカルLLMも含め、更にiPadで画像生成をしたりいろいろと試していた。
iPad上では「Draw things」というアプリが今ではかなりアップグレードされていて、外部のモデルを参照出来るようになっているみたいで、なかなか面白いことになっている。
そこで問題になってくるのが、容量の問題だった。メモリは動くか動かないかの境界線が画面上ではっきり出ていたから、そこは分かりやすい。しかし、モデル(画風のデータ)とかLoRA(キャラそのもののデータ)というのは、GB単位でかかるので容量がすごくかかってしまう。
画像の生成もモデルとかをいろいろ試して、限定していけば、なんとかなるかなと思う。
ただ、ローカルLLMの問題。iPadでもローカルLLMのアプリがあるが、表示的にちょっと氷翠はなじめないものがあったり、PCの中でのローカルLLMに関しては精度は低いが、チャットのような感じになっているみたい。
chatGPTは文章作成に関してもそうだし、画像生成に関してもPCに負担がかからないのがよい。gensparkという選択肢もあるのだが、料金的にはあまり変わらないとしても、性能としてもgensparkの方が上だとしてもだ。今まで構築してきたchatGPTの中での、自分への癖とかもあるし、文章作成の面でも癖も結構しみついてきている。
さて、ついさっきchatGPTのプランを有料プランに戻してしまったけど……どうしよう……w
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