解放区在住氷翠 緑の閃光
【解放区在住氷翠 緑の閃光】氷翠のお気楽日記

新年あけましておめでとうございます。

2018-01-03 14:07

FinalFantasyXIV > お気楽日記 > ゲーム

2018年ですね、氷翠です。
新年、明ける前からFF14でエオルゼアにて冒険をしていましたw
ずっと接続しっぱなしです。
いや、外には出ましたよ?
年賀状を確認しに、集合ポストまで。
いやいや、それだけじゃなく、セブンイレブンまで晩御飯を買いに♪

ということで、洗濯したり掃除してたり、いろいろやってますが、明日から仕事なんだなーと。
でも、これといって今年は勉強をしていない!

ヤヴァイなぁとか思いながらも、いろんなアニメを見ていたり、結局FF14で他の人と遊んでたり。

FF14の中でもハウジング機能があって、自分の家を持つことができます。
氷翠は当面の目標としていますが、なかなかお金がたまらなかった。
ところが、ようやく、土地を買うことができました。
あ、残金この時点で50万。
えぇ、あくまでも土地を買っただけです。
ここからお家を建てなくてはいけないので、まだまだお金を貯めないといけないのです。
土地には3サイズあり、S、M、Lという感じで大きさが決まっています。家もその土地に合わせたサイズが存在しています。

今回氷翠が購入したのはSサイズ。
個人なので、仕方がないw

更に、弓ではなく、召喚士のレベルをあげ装備品を買ってしまったため、残金200ギル。
これは、一食分の食事をして終了ではないだろうか…
しかも装備品は中途半端になっていて、揃っていない。

とまぁ、FF14三昧な日々を送ってしまい、全く勉強していない。

どこから手をつけようか迷っていますが、現在無性に銀だこが食べたくてしょうがない。

あぁ、今日はまだ一食も食べていない。
こうやって結局インスタントものになるんだよなーって思います。

あ、そして、今日の分の年賀状の確認もしていない。
年賀状といえば、すでに定年退職した方からも来ています。氷翠も出していましたが。
そして、一人だけ住所が違っていて、実家に送られてくる。
これは去年、注意したはずの人物。

母「うちに来てる年賀状、これ捨てちゃうね♪」

氷翠「待て待て、誰も捨てろとは言ってないぞ。」

母「さっき捨ててもいいって言ったでしょ。」

氷翠「放置してって言ったんだよ、捨ててとは一言も言ってない!」

放置=捨てる

そんな状態になってしまった。危なく年賀状が捨てられるところだった…。
必死で止めたよw

ということで、皆様今年も1年、よろしくお願い致します。

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